その特徴


簡単な操作性:: 使い方は簡単。スライドガラスに見たい物をのせ、カバーガラスで押さえてサンプルは完成。それを顕微鏡にのせるだけです。熟練はいりません。

優秀な国産光学系:: イポナコロジーの位相差顕微鏡の対物レンズには優秀な国産レンズを使用しています。光学系の優秀さだけでなく、位相差顕微鏡の場合、蒸着膜のでき不出来が大変重要です。いくら光学系が優秀でも位相膜の蒸着が劣っていれば位相差顕微鏡としては失格になってしまいます。

豊富な対物レンズ:: Scopio do 遥では10×、40×、ODEOシリーズでは10×、20×、40×と60×(ブライトコントラストとダークコントラスト)を用意するなど、他を圧倒するラインナップ。総合倍率では14インチモニター上で最大5400倍となります。

単機能の潔さ:: イポナコロジーの位相差顕微鏡は、位相差観察以外の機能を省いて、使いやすさやお求めやすさを実現しています。

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