| 2007.11.15〜17 |
台湾の首都台北で開催された、台湾最大規模の医療機器と薬品関係の展示会、"2007 MEDIPHAR TAIPEI" に出展しました。現地では41インチの大画面プラズマテレビで位相差顕微鏡からの血液画像を映しました。台湾の医療関係者で、これほど拡大された血液を見たことのある人は少ないようで、大きな反響を呼びました。
片言の日本語を話す人も多い台湾は、とっても親しみの持てる国でした。展示会は4日間続きましたが、夜は毎晩台湾料理を楽しみました。屋台からレストランまで、様々な料理を味わいました。 |
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| 2007.8.22〜8.24 |
フィリピンの医療機器販売会社と代理店契約を結び、両社で血液学会"第24回 Philippine Blood Coorinating Council"に出展しました。生きた血液の観察がまだ珍しいフィリピンでは、自分の血液を見てみたいという医療関係者が長蛇の列となりました。
フィリピン人はアジアの中でも一番と言えるほど英語を話す人が多く、コミュニケーションがスムーズにできました。
今回の展示会を機に、タイの医療機器商社とも代理店契約を結びました。アジアでの販売網がどんどん広がっています! |
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| 2007.4 |
歯周病症例の動画・静止画をCD-Romにまとめた「歯周病症例集・細菌画像集」を発売しました。多くの歯科の先生からご要望をいただいていたため、北海道の先生にご協力をいただき、多くの症例画像を集めました。
また、血液の画像もたくさん紹介しています。
おかげさまで、発売以来大きな反響をいただいています。 |
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| 2006.10 |
2画面動画表示ソフト「IPC-D」を発売しました。それまで、テレビやパソコンに映した画像を観察していただくだけでしたが、このソフトにより、患者毎に動画の録画保存ができるようになりました。
使い方も簡単なので、歯科の先生を中心に大変ご好評いただいています。 |
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| 2004.10.5〜7 |
東京ビッグサイトで行われた食品開発展2004に出展いたしました。ご来場ありがとうございました。 |
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2003.8.1〜3
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第75回日本生物教育学会全国大会(夏季研修会・東邦大学大会)に賛助参加。"ÕDEO-2003 とりぷる"を 研修会に参加された先生方にご覧いただき、解像度の良さを高く評価して頂きました。
ここでも予算の壁が悩みです。
身近な材料を利用して実験装置を作るとか、いろいろ工夫を重ね、知恵を働かせることも大切なことですが、位相差顕微鏡に限らず、 基本的な機器、装置は揃えるだけの予算は確保してあげたいものです。
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| 【ÕDEO-2003 とりぷる】のプロフィル
製品紹介はこちら |
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位相差顕微鏡のベストセラー"ÕDEO-2001"をベースに性能、機能、操作性を 更に向上させた決定版。 |
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光源は高輝度LEDを採用。高解像とメンテナンス・フリーを実現。 |
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リボルバー方式により、多様な検体観察に対応。 |
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研究所あるいは教育指導ユースに最適。 |
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